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【PR】企業の採用課題を解決する法則!?新人(22歳)の採用のお悩みを上司に相談する様子に密着した結果、、


はじめまして。2020年入社の営業1年目、シノ(https://twitter.com/Shino_invision)です。
今回は同期の清水(シミ)くん(https://twitter.com/shimi_invision)が初受注しそうで
上司にクライアントの採用のお悩みを相談する様子を密着します。盗めるところは盗んでやろう!

上司は2020年7月にインビジョンにジョインした小川さん。

バイタリティーあふれる人で声が異常にでかいです。私たち、新卒のメンターでめちゃくちゃ頼りになる兄貴分的存在です。

入社したての私が話を聞いただけでは、「ただ聞く」だけになってしまうので、
解説として、働くかっこいい大人研究所(社内ではIIAと呼ばれている、どっちだよ)の小山さんを呼びました、(酒癖が悪いので呑み始めたら離れることをオススメします)


シミはクライアントからいただいた課題(お悩み)について、小川さんにどの提案をすればいいかを相談するとのことです。

クライアントからアポ時点で信頼を得ているみたいで、受注間近!(同期として悔しいやら嬉しいやら)
とりあえず。小川さんが来るのを待ちましょう!


シミがいただいたお悩み4つの1つ目:採用ページを作りたい

同期に負けたくないキングを目指す私はこうして後ろからライバルの相談を聞くことにしました。


  なんか、いきなり頭を抱えていますね。

  クライアントからいただいたお悩みは4つらしいよ

  1つ目は採用ページを作りたいらしいです。小山さんならどんなアドバイスをしますか?

  シノ、クライアントは何してほしいと思う?

  えっ?採用ページを作ってもらいたいんじゃないですか?

  確かにそうなんだけど、作ることが目的になってはいけない。

  というと?

  目的はあくまで採用ページから応募、採用。求職者が集まる採用ページを作るのが目的。 

  そのためにはIndeedなどの求人検索エンジン対応は必須だね。あとGoogle for jobs対応も 

  えっ?採用ページって作ればIndeedに載るんじゃないんですか?

  細かい掲載ルールがあって、基準を満たさないと掲載しないんだよ

まとめ1:求人ページを作るなら求人検索エンジン・Google対応はマスト条件!


お悩み2つ目:Facebookで求人情報を出したい


  またしてもシミが頭抱えてますね。Facebookで求人を作りたいそうです。

  Facebookの求人機能ね。効果がいいらしいし、とくに外国人採用にも向いているんだよね。

  へー、そうなんですか。求人掲載は無料ですか?

  無料だよ。Facebook内で求人情報を作成するからアカウントが必要になっちゃうけどね。

  求職者の幅を広げるためにもFacebookの求人を出すのは必要ですね。

  でも採用ページにも求人情報を作って、Facebookにも作るのはちょっとめんどうですね。

まとめ2:Facebookの求人掲載は無料!Indeed以外で取れない層も取れる可能性大!


お悩み3つ目:採用広報をしたい


  勉強不足ですみません、採用広報ってなんですか?小山さん。

  採用広報ってのは求人情報じゃ伝えきれない会社の魅力を発信することだね

  具体的には会社のビジョンやミッションなど、この企業にしかない情報。別名、選ばれるための情報発信ともいわれてるね。
  その採用広報がなんで必要なんですか?
  給与がいいから入社しました!と、目指している世界観にコミットしたくて入社しました!の二つだとどっちがいいと思う?
  もちろん後者のビジョンに共感してくれて、コミットしてくれる人っす!
  でしょ。採用広報ができるメディアはけっこうあるから選定が大事だね。

まとめ3:令和時代の採用には採用広報が必須!ツール選びが重要!

お悩み4つ目:定着率を上げたい!組織のボトルネックを知りたい


  採用以外のお悩みもあるんですね。

  人事の仕事って採用だけじゃなくて、人材育成、組織開発など多岐にわたるからね。

  こういった場合はどういう提案がいいんですかね?

  定着率が悪いのにも原因があるはず。まずはどこに問題があるかを見える化が必要!

  なるほど、具体的にどうすればいいですかね?

  手っ取り早いのが、組織診断ができるツールの導入だね。

  けっこういい値段しますよね?費用対効果が見えないとき、なかなか簡単に導入しましょうっていいづらいですね。

まとめ4:見える化が重要!組織診断ツール導入はタイミングが重要!


お悩みをすべて解決したい!シミが提案すべきものってなに?

  なるほど、けっこうやることが多そうですね。解決策をまとめると

  うんうん。

  • IndeedやGoogle for jobs対応した求人ページを作成する
  • Facebookの求人機能を使って求人を出す
  • 採用広報ができるメディアを選ぶ
  • 組織診断ができるツールを選ぶ

うわぁ、それぞれとっちからかっていますね。

  窓口も多そうだし、運用中も一元管理できるイメージがないですね。

  こういう悩みをかんたんに解決できるツールってないんですかね?

  あるよ!!

えっ!!!あるんですか!!!


  HRハッカーだよ!

  え、HRハッカー?それって求人ページがIndeed対応しているんですか?

  Indeed、求人ボックス、スタンバイ、Yahoo!しごと検索、Google for jobs対応だよ!

  求人情報を作成すれば連携するんですか?

  無料で自動掲載はされるよ!(基準はあるけど)

  え?Facebookの求人機能にも対応しているんですか?

  Indeedと同様にFacebookの求人に連携!しかもFacebookアカウントは不要だよ!

  でも採用広報は対応していないですよね?

  採用広報メディア「Fledge」と連携していて、無料で広報記事が書き放題

  もしかして。。。。組織診断機能も?

  組織診断機能もついてるよ!!

  でもお高いんですよね?

  月額1.5万円~月額最大5万円!でもいまなら一ヵ月無料!!!


採用、組織の悩みを抱えているなら

ここだけの話、いくら機能が多岐にあっても使いこなせなかったら意味がないと思うんです。

その点、HRハッカーは使い方の動画やマニュアルが充実しています。

無料期間中にHRハッカーを使ってみて、応募が来るじゃん!採用広報できるじゃん!組織のボトルネックがわかったじゃんをぜひ体感してください。


採用ハック編集部
採用ハック編集部

「採用できる会社をつくる」をコンセプトに 企業の人事、採用担当に向けて、人材業界の最新情報や求人市場の動向、求人広告掲載のお役立ち情報、採用課題を解決に導くコンテンツなどを発信♪


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