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Indeed(インディード)の月間閲覧数が凄い!!爆発的に閲覧数が伸びてる3つの理由

最近、CMや電車広告でよく見かけるIndeed。
超人気国民的マンガとコラボしたり、超豪華な芸能人が出演したり、、
「VIPな広告出しているけど、Indeedって月にどのくらいの閲覧数があるの?」
Indeedを使うなら、効果やメリットを把握しておきたいですよね。
そこで今回は、Indeedの閲覧数が伸びている理由仕事の探し方とIndeedの閲覧数の相関関係について徹底解明していきます!

目次[非表示]

    1. 0.1.Indeed(インディード)の閲覧数が伸びている3つの理由
      1. 0.1.1.理由1:ユーザー数が爆発的に多い
      2. 0.1.2.理由2:求人媒体や会社採用ページの情報を読み込んできている
      3. 0.1.3.理由3:SEOの対策がしっかりしている
    2. 0.2.仕事の探し方の変化がIndeed(インディード)の閲覧数に直結している!?
      1. 0.2.1.いちいち会員登録するのが面倒臭い
      2. 0.2.2.一括で様々な会社の情報収拾がしたい
      3. 0.2.3.Googleで直接仕事探しがしたい
    3. 0.3.Indeed(インディード)を使いたいならインビジョンにおまかせ!!
      1. 0.3.1.新しい原稿作成から、データ分析、原稿改善まで任せてください!!
      2. 0.3.2.▼インビジョンができること
    4. 0.4.日本トップクラスの閲覧数を誇るIndeed(インディード)。まずは求人を出してみることから!


Indeed(インディード)の閲覧数が伸びている3つの理由


理由1:ユーザー数が爆発的に多い

  • Indeed    :約2,350万人
  • タウンワーク :約1,100万人
  • リクナビNEXT:約850万人
  • DODA    :約750万人

※2019年2月調べ

今まで一般的に使われてきた他の求人媒体と比べて、2〜3倍多く見られています



★Indeedを見ているユーザーが多い
→たくさんの人に情報を見てもらうには、複数の媒体に情報を出さないといけなかったからコストパフォーマンスが悪かった、、
Indeedは予算を自分で決めることができて、何案件でも情報を出すことができる
コストパフォーマンスがめちゃくちゃ良い!!

★リクナビにもマイナビにもDODAにも登録するのは面倒
→Indeedたくさんの情報がのってる
→ブラック企業とか嫌だし、Indeedは自分にあった企業を探しやすい!!

このようなサイクルがあり、Indeedはユーザーの閲覧数・掲企業数ともに爆発的に伸びてきてるんです!!

理由2:求人媒体や会社採用ページの情報を読み込んできている

Indeedは、リクナビNEXTやマイナビなどの求人媒体や企業の採用ページを読み込んで表示させる、求人検索エンジンです。

クローラー(※)が自動で採用ページを読み込んでくれます。
(※)クローラー・・・インターネット上を巡回して、自動的に検索データベースを作成するプログラム

リクナビNEXTやマイナビで仕事情報を見るためには、一回一回登録しなければいけませんが、 Indeedは登録が必要ない上に、各社の情報を一括で見ることができるので、求職者の手間が減ります。
VIPなCMや電車広告で徐々に認知度が拡大し、「Indeedを見ればたくさんの仕事情報が見れる!!」と求職者は気づいてきているんです。


理由3:SEOの対策がしっかりしている

検索サイトにおいて、webページが検索結果の上位に表示されるように工夫することをSEO対策と言います。

▼webページで上位に表示させる方法

  1. 利用ユーザー数を増やす
  2. 検索エンジンが認識しやすい文章にする

Indeedは、利用ユーザーも情報量もともに多いため、Googleに良いコンテンツと判断されています
その結果、Googleで検索した際に、上位に表示され、Indeedの閲覧数を増やていく要因となっています。

仕事の探し方の変化がIndeed(インディード)の閲覧数に直結している!?


情報が溢れかえっている現代社会。

情報過多で、情報を取捨選択する能力が必要だ、なんて言われていますが、その沢山の情報の中から、より自分に合った仕事情報を探すために、求職者の仕事探しの方法が変わってきています。

いちいち会員登録するのが面倒臭い

Indeedは会員登録せずに、求人情報の確認・応募が可能
今まではリクナビ・マイナビ・DODAなど、それぞれの媒体に登録して、それぞれの媒体で情報確認・応募しなければいけませんでしたが、Indeedは登録が必要ないので、スピード感を持って情報収拾が可能です。


一括で様々な会社の情報収拾がしたい

Indeedは求人検索エンジンなので、リクナビNEXTやマイナビなどの求人媒体や企業の採用ページを読み込んで表示させます。
すべての会社が複数の求人媒体に求人原稿を掲載できる訳ではありません。
Indeedを見に行けば、たくさんの仕事情報の中から自分に合った仕事を探せる!」と求職者は知っているんです。

Googleで直接仕事探しがしたい

さきほど、「求人媒体に登録するのは面倒だからIndeedで一括で調べる」というお話をしましたが、IndeedではなくGoogleで直接仕事をしらべる人も増えてきています。

IndeedはSEOの対策がしっかりしているので、Googleで調べる人にも情報を届けることが可能です。

  • Indeedで求人情報を調べる人
  • Googleで求人情報を調べる人

Indeedに求人情報を出すことで、仕事を探す全ての人を網羅できるのです!!

Indeed(インディード)を使いたいならインビジョンにおまかせ!!


新しい原稿作成から、データ分析、原稿改善まで任せてください!!

Indeedは「運用型広告」です。つまり、分析・改善しながら運用をし続けていくのが前提となります。
計画(Plan)を立てて、実行(Do)し、結果を分析(Check)、そしてどこを改善(Act)するか、を繰り返します。

▼インビジョンができること

・新規原稿作成
Indeedに掲載したいというとき、新規の求人案件は最短3〜4日で作成いたします。
Indeedは、原稿内の文章全てが検索で引っかかる「キーワード」になるので、採用したいターゲットに合わせた求人原稿を作成します。

・クリック単価調整
クリック単価によって、表示順位が変わってきます。

時期・職種・雇用形態などによって、クリック単価の相場が変わってくるので、データを元にクリック単を手動でこまめに調整します

インビジョンの丁寧さのポイントはココ!

・効果の分析
月1回程度、どんな運用でどんな効果がでているのか、細かな分析ツールを駆使してフィードバックいたします。

・原稿改善案の提案
効果の分析結果を元に、ターゲットが検索するであろうキーワードを盛り込み、文言を改善します。
閲覧数UPを狙ってご提案します。

日本トップクラスの閲覧数を誇るIndeed(インディード)。まずは求人を出してみることから!

今回の「Indeedの月間閲覧数が凄い!!爆発的に閲覧数が伸びてる3つの理由」はいかがでしたか?

一昔前は求人媒体に求人情報を掲載していたら応募が集まりました。しかし、時代の流れとともに求人媒体から、求人を検索するというIndeedを活用する手法が主流になってきました。

インビジョンはお悩みやご要望、ご状況をお聞きした上で、最適なプランをご提案します。
下記からお気軽にお問い合わせしてみてください。


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採用ハック編集部
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