catch-img

【PR】IndeedやGoogle for jobsへ一括で求人掲載する方法

=================================
〜都内で働く採用担当の一コマ〜


新卒で株式会社◯◯に入社して、もう9年。
人事部に配属され、2年前からは採用業務も任せていただけるようになった。
ある程度自分の裁量で仕事ができて楽しくはなってきているが、
タスクばかり溜まっていく。。
今日の夕飯何にしよう。。

あ、そういえば広告費使いすぎって課長に言われちゃったんだった。。
indeedとかGoogle for jobsが良いって聞くけど、よく仕組み分かんないな。。
あー!一気に求人載せれたらいいのにっ!!
=================================

ふと、こんなふうに思ったことはありませんか?
採用だけじゃなく、働き方改革の対策、社員の適正な評価、教育プログラムと、人事担当の方のお仕事って無限にありますよね?

そこで今回は、採用業務を効率化するためにIndeedやGoogle for jobsに一括で求人情報を掲載方法について解説していきます!

目次[非表示]

    1. 0.1.採用業務を効率化する方法
      1. 0.1.1.採用ターゲットの見直し
      2. 0.1.2.ターゲットに合わせたメディアの選定
      3. 0.1.3.スプレッドシートの管理はもう古い?
    2. 0.2.採用管理システムHRハッカーを活用して採用をIT化しませんか?​​​​​​​
      1. 0.2.1.メリット① 複数の求人検索エンジンに求人が転載される!!
      2. 0.2.2.メリット② 採用ページの代わりにもなる!!
      3. 0.2.3.メリット③ 応募者管理も簡単!!
    3. 0.3.HRハッカーを使って求人掲載できるメディア
      1. 0.3.1.掲載メディア① Indeed
      2. 0.3.2.掲載メディア② Google for jobs
      3. 0.3.3.掲載メディア③ 求人ボックス
      4. 0.3.4.掲載メディア④ スタンバイ
      5. 0.3.5.掲載メディア⑤ Facebook
    4. 0.4.IndeedやGoogle for jobsに一括で簡単に求人掲載したいなら”HRハッカー”を!!


採用業務を効率化する方法

採用ターゲットの見直し

採用業務を効率化する上でまず考えないといけないのが、「いつまでに、何人、どんな人を、いくらで」採用したいのか、という基本となる部分。

ここがブレてしまうと、無駄に採用予算を使用してしまったり、もし採用できたとしても、数ヶ月で退職してしまうということになりかねません。


特に重要なのが、ターゲットの「どんな人を」の部分。

  • スペックは?専門知識・技能、仕事スキル、対人スキル等(学ぶ姿勢で変えることができる)
  • タイプは?態度・姿勢、指向・価値観等(培ってきたものだからなかなか変えらえない)
  • MUST条件(必ず必要な条件は?)
  • WANT条件(あれば嬉しい条件は?)

しっかりスペック・タイプのMUST・WANTといったターゲットの条件を握りましょう。


ターゲットに合わせたメディアの選定

ターゲットを決めたら、次はメディアの選定

ターゲットはどんな知識やスキルを持っていればいいのか、どんな気持ちで仕事に向かう人がいいのか、男性か女性か、年齢は何歳くらいがいいのか、など、ターゲットを絞ったら、その層が多く属しているであろう、メディアを絞り込みます。


スプレッドシートの管理はもう古い?

もし、複数のメディアに求人情報をのせていた場合、応募がある度に情報をスプレットシートにまとめて、進捗がある度に更新する、、、

採用の他にも人事のお仕事があるのに、管理するのにいちいち手間がかかるのって大変じゃないですか?


そんな方に朗報があります!! 採用情報を一括で管理することが可能なんです!!  


採用管理システムHRハッカーを活用して採用をIT化しませんか?​​​​​​​

世界一?使いやすいかもしれない採用管理システム、HRハッカー。

機能や操作はとてもシンプルですが、人事に嬉しいメリットがたくさんあるんです!


メリット① 複数の求人検索エンジンに求人が転載される!!

HRハッカーで求人情報を作成すると、IndeedやGoogle for jobs等、5つのメディアに求人情報が掲載されます。

HRハッカーの求人情報だけを更新すれば全メディアに掲載される情報が更新されるので、求人作成業務を効率化できます。


メリット② 採用ページの代わりにもなる!!

IndeedやGoogle for jobs等のメディアに求人情報が掲載されるだけでなく、採用ページとしてもお使いいただけます。

求人の出し入れ・更新も簡単なので、ホームページにいつでも最新の求人情報を並べることができます。


メリット③ 応募者管理も簡単!!

先ほど5つのメディアに求人情報が掲載されると言いましたが、5つのメディアからの応募者情報は応募者管理ページにて、一括管理が可能です。

一括管理が可能なので、それぞれのメディアからの応募者情報をいちいちスプレッドシートなどに手動でまとめる手間がなくなります。


HRハッカーを使って求人掲載できるメディア

掲載メディア① Indeed

Indeedは求人版のGoogleとも言われている、Web上の求人情報をまとめて検索できるメディアです。

月間アクセスユーザー数は約2,800万人と圧倒的なユーザー数

文章を構成するキーワードの選定やクリック単価によって、掲載順位が変わるので、データをもとにした運用がキモとなってきます。


掲載メディア② Google for jobs

Google for jobsはGoogleで「求人 ○○」と検索した場合、検索結果の最上位に表示されます。

今まで上位に表示されていたIndeedや求人メディアよりも上位に表示されるため、求人検索サービスの効果に大きな影響を与える可能性があると言われています。


Google for jobsはあくまで検索サービスのため、求人ページがないと掲載されません。

構造化データを採用ページ内に設置してマークアップするか、HRハッカーのような採用管理システム(ATS)を使用して表示させる2つの方法があります。


掲載メディア③ 求人ボックス

求人ボックスは株式会社カカクコムが運営する求人情報の一括検索エンジン。

ランキング、雇用統計、企業情報などユーザー向け機能が充実しており、あらゆる職種と幅広い年齢層向けにアプローチが可能です。Googleの検索ロジック変更により検索上位を獲得が可能です。


掲載メディア④ スタンバイ

ビズリーチが運営する日本初の求人検索エンジンであるスタンバイ。

900万件以上の求人が掲載されていて、全国・各雇用形態を偏りなく掲載。

求人はYahoo!しごと検索にも掲載され、Yahoo!ユーザーに多い主婦層にアプローチしやすいメディアです。


掲載メディア⑤ Facebook

2020年6月、HRハッカーは新たにFacebookとの連携も可能となりました!
Facebookは、世界中で月間アクティブ利用者が26億人を超えるSNSです。
HRハッカーで求人を作成し掲載すると、Facebookページや求人のブックマーク、ニュースフィードなどにも反映されます。

詳細:https://www.atpress.ne.jp/news/216851


IndeedやGoogle for jobsに一括で簡単に求人掲載したいなら”HRハッカー”を!!

いかがでしたでしょうか?

  • 媒体選定も手間がかかるし、管理も面倒
  • IndeedやGoogle for jobsに情報を掲載したい
  • 求人情報をリアルタイムに入れ替えたい

と思っているそこのあなた!!

採用管理システムHRハッカーなら、お悩みをまとめて解決いたします!!

しかも登録から1ヶ月間無料!! もしご興味のある人は申し込んでみてください。

↓↓無料おためしはこちら!!

https://hr-hacker.com/


採用について相談する

採用ハック編集部
採用ハック編集部

「採用できる会社をつくる」をコンセプトに 企業の人事、採用担当に向けて、人材業界の最新情報や求人市場の動向、求人広告掲載のお役立ち情報、採用課題を解決に導くコンテンツなどを発信♪


Seminar
おすすめセミナー


Ranking 人気投稿


Keyword キーワード


Tweet 中の人のつぶやき